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ヒラメの放流
社会科の学習で、ヒラメの放流体験と漁業関連施設見学に行きました。
帰ってから書いた作文です。


「ヒラメの放流」

 今日、ヒラメの放流をしました。ヒラメは、10センチほどで、ザラザラしていました。放流したら、しずんでいきました。(1尾は水面にいたけど)
 次に、加工場に行きました。カニのはさみのカラを、電気ノコギリで切って、食べやすくするところです。なんと、1つ食べさせてもらいました。こおっていたけど、カニの味がしました。もう1つは、あごだし(給食用)を作っているところでした。切っているところは生ぐさかったです。それから干して作っていました。その後に、水産技術センターに行きました。ウニとヒトデのあみの下はヤドカリ天国になってました。小さいのをつかんでみました。スルッと貝がらに入ってました。ヒトデは口がどこか分かりませんでした。ヒラメは見るだけにしました。手をかまれたら大ケガになるからです。帰ったときはヘトヘトでした。でも楽しかったです。



何も見ないで良く書けたなぁと思いました。
色んな事をしっかり見て聞いて感じてきたんだね。
「どう?」というので、
「よく書けてるねー。でも、話が変わるところでは行を変えて一マス空けるといいよ。」
とアドバイスしておきました^^
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2009/06/25 | 学校 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
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