スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/-- | スポンサー広告 | コメント(-) | トラックバック(-) | page top↑
てこの原理
「ねぇ、シーソーって、てこの原理になると思うんだけど…。
 真ん中が支点で、下がった方が作用点、上になる方が力点。
 …でも、支点が真ん中にあるっていうのが気になるなぁ…。」


ははは…大いに気にしてください。
スポンサーサイト
2007/03/25 | ぴかぴか語録 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
悲しいです。
うちひしがれるって、こういうことでしょうか?

特殊学級の担任の先生の移動が決まったそうです。

信じられない!…いえ、信じたくありません!!

なんで…。もう?
情緒学級の担任が、こんなにも短期間で
かわっていいものでしょうか?

とても信頼のおける先生。
ぴかぴかのことを、世界中の誰よりも理解し、
いつでもぴかぴかの為に一生懸命前から後ろから
支えてくださっている先生。

ぴかぴかにとっても、だけど、私にとっても
かけがえのない存在で、どんな些細な出来事でも
話せて、また、きちんと受け止めてくださる先生。
毎日お忙しいのに、まるで交換日記みたいな
連絡帳に付き合ってくださる先生。

これからの活動のことだって、この先生が
いて下さるからこそ、出来そうだと思ったし、
やってみようと思ったから…。

これからのこと、今は考えることが出来ません。

もう、涙が止まりません。
別れは、あまりに辛く悲しいです。

先生に会えるのはもう、明日が最後かもしれません。
これまでの感謝の気持ち、どう伝えたら良いでしょう…。

あぁ…
なかなか受け入れ難くて頭が真っ白っていう感じですが…

先生、この2年間、大変お世話になりました。
ありがとうございました!
2007/03/22 | 学校 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
状況とタイミング
先日、小学校の授業公開日でぴかぴかは、
得意の暗唱を披露しました。

皆さんが「素晴らしいね!」って言ってくださって、
嬉しく有難いことでした。

ぴかぴかが、みんなに認めてもらって良かったけど、
悲しいかな、もうすぐクラス替えになっちゃうなぁ。

と思っていたら、特殊の担任の先生が説明してくださいました。

得意なことをクローズアップすると、すごいって思われるのは
いいのですが、逆に弱い苦手な部分が出たときに、
「あんなことができるのになぜこれができないの?」と
かえってぴかぴかが過ごし難く辛くなってしまうので、
これもかなり考えて、2年間一緒に過ごしてきたこのクラスの
今の状態なら大丈夫だろう、と思って思い切って
披露してみることに決めました、ということでした。

なるほど、その通りだなぁ…。
何が問題で、何を解って欲しいかというと、
発達のアンバランスなところ、なんですよね。

一般的な、どれも同じように発達するのが常識で当然だという
意識しかなかったら、「あれができるんだからこれも当然
できるはず」と、弱い部分を頑張っていてもなお「なまけてる」
と捉えられてしまうこと…。

でもその部分は、文章だけで教わっても、ちょっと一緒に
過ごしただけ、ではなかなか理解できないところです。

先生も、きっとたくさん勉強されたことと思いますが、
その上で、何年もかけてたくさんの関わりを持ってやっと、
あぁ、そういうことかぁ…とわかってきた感じ、
なんだそうです。

そこを解ってもらおうと、これから活動しようとしている自分は
大胆だよなぁ…そんなことほんとに出来るのかなぁ…
かなり不安です。

何にしても、状況とタイミングってあるんだなぁ…
もっともっといろんな状況や立場でものを見たり考えたり
しなくっちゃ!と、また勉強になったのでした。

2007/03/20 | 学校 | コメント(4) | トラックバック(0) | page top↑
啓発活動
今日、特殊学級の先生と、啓発活動について話し合いました。

まず、私の中にある、二つの思いを伝えました。

どうやら一般の皆さんの「知りたい」というニーズがあるようだ
ということで…

・来年度の交流学級の保護者さんに向けて、
 ぴかぴかの特徴を伝えたい
・ぴかぴかのこととは関係なく、一般の皆さんに、
 「発達障害」の正しい知識と理解についての講演会を
 できれば学校で開きたい

担任の先生にも十分そのお気持ちはあるようです。

啓発活動はとてもいいことだし、やったほうがよいと思うけれども
ただ、「学校」が絡むと、色々と難しいようです。

すぐに実現させたいのであれば、個人的に、学校とは関係のない
形での活動ならば、それは可能かもしれません。
学校を巻き込む活動という場合には、少しずつ少しずつ種まきを
しておいて、それからまた、色々と考え、あちこちと
コミュニケーションを取りながら芽を出して、実現に
結び付けていかなくてはいけないということです。

というわけで、まずは、来年度の交流学級とその担任の先生が
発表になった時点で、特殊の担任の先生が交流学級の担任の先生に
私の思いを伝えてくださるそうです。

お便りなどの文章だけでは伝えるのはとても難しいでしょう、
ということで
最初の学級懇談会で、直接私がお話しする時間が持てるよう、
その内容も含めて、特殊の担任・通常学級の担任とともに考えて
進めていくことになりそうです。

そこから学年の他のクラス担任にも伝え、もしかすると学年全体、
という風になるかも知れないし、そうして上の方にも伝えていき、
学校全体になるかも知れないし、でも、慎重にしていかないと、
だめになるかも知れないし…本当にこういうことは難しい…。

と、今日の話し合いを簡単にまとめるとこういうことです。
(実際はもっと細かく色々とお話したのですけど)

いよいよこの春から、盲・聾・養護学校は特別支援学校へ
一本化される、など、障害の種類によらず、一人一人の特別な
教育的ニーズに応えていくという理念に基づき、特別支援も
色々と変わってくるわけですが、
「特殊学級」と「特別支援教室」についても、現場の教師の中
でも温度差があるのが現状なので、一般の保護者への理解は
まだまだ難しいところです。

ぴかぴかが幼稚園のときの園での講演会で、講師の大学の先生が、
これからの特別支援について、ちょうどこの特別支援学校への
一本化についてお話されて、当時私は発達障害なんて全く
知らなかった(その講演によってもまだ知ることにはならなかった)
けれど、なんて画期的だろうかと感想文まで書いて提出しちゃった
んですけど、他の保護者さんには覚えがないそうで…。^^;

後の入学式前の就学説明会のときも同じく、
特別支援についての説明があって、そのときは私は当事者の親
として聴いていたのでよく覚えていますが、
やっぱり一般には、その他の大量の資料と説明の中で、
意識はされていないのですよね。

まぁ、ぼちぼち、です。

私にはすごい力はないですけど、このブログをやっているだけでも、
少しでも聴いて下さる方がおられて、本当に有難いことです。

できることをできるときにできるだけ…。
無理のないよう、やっていきたいと思います。
2007/03/19 | その他 | コメント(0) | トラックバック(1) | page top↑
私…
今夜は大変な体験をしました…。

旦那が大爆発しました。

だけど、私にはさっぱり意味がわからなくって、
言ってる意味がわからないということを訴えるんだけど、
そうすると益々怒って手がつけられなくなってしまいました。

どうやら、旦那がわかって当然だと思うことを、私がその気持ちを汲めなくて
意味がわからないって訴えて動かないから、腹が立って仕方がないようでした。

ぴかぴかは、一生懸命中に入って「喧嘩はいけないよ!」って言ってました。

でも、私は喧嘩してるつもりは全然なくて、ただわかってもらえず、
すごく怖かったです。(きっと自閉症のお友達はいつもこんな感じなのね…)

「お父さん落ち着いて話を聞いて」って言っても、そっちがおかしいって言うんです。

まぁ、だんだん冷静になってくれたんですけどね。

うーん。人のこと言ってる場合じゃないなー。

やっぱり私も、人の裏の気持ちが読めなくて、常識が違うみたい!?

周りがいい人ばっかりだったから、そのお陰でここまでうまくやれてこれたのでしょうか?

まず自分のことを考えるべきかも知れません…。
2007/03/17 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
障害者を受け入れることⅡ
先日の記事にコメント…なかなかいただけませんが…
くろちゃんさん、ありがとうございます!

そう!
私も、講演会って、結局いつも関係者か、
心ある方ばかり足を運んでいる、と参加する度思うのです。
(ま、自分も関心なければ参加しない一人なんですけど…)
だから、“学校で講演会をやりたい”と思いました。

でも、それでもやっぱり、研修部の講演会など、
参加される方は限られていますね。

そこで、私がやったらびっくり!?
少しは聴いてもらえるかなぁ、なんて大胆なことを思ったり、
まずは学年に向けて、とか、そう、学級へのお便りを作ることから
始めるといいかなって思うようになってきました。

私が特に知りたいなぁと思うのは、一般の皆さんが、
本当のところが知りたいのかどうなのか?
というところ…。
同級では、幼稚園の頃から一緒で知っている人が多くて、
ぴかぴかはこんな子だと、ただ皆さん温かい目で
見てくださっていたけど、だからこそ、なぜ特殊?
聞かれることも多いし、また、そういうのを聞いてはいけない、
聞けないと思っている方が多いのでは?と思う今日この頃…。

私は、ぴかぴかってこういう特徴があるのよ~って
できればどんどん話したいんだけど。

それとは別に、ぴかぴかのことは置いておいても、
発達障害のことを一般の人たちに広く正しく理解して欲しい
という思いもあります。
間違ったイメージが先走りしていたりしますし…。

それによって、発達障害の子ども達はもちろん、
誰もが、全ての子どもたちに温かい気持ちで接するように
なるといいな、と思うし、発達障害を知ることによって
そのきっかけになる確率は高いと思うんです。

と、最近はそんなこんなを、色々と考えてしまいます。

まずは、特殊の先生と相談しながら、交流学級に向けて
「興味を引いて解り易いお便り作り」に取り組むことでしょうか…?
2007/03/17 | その他 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
作ったよ!
070316_200132.jpg

なぜか学校で「きらきらにプレゼントするの!」と
製作して持って帰ってくれた、ハッピです。
ハッピ上でも、ぴかぴかワールド炸裂!?

070316_204110.jpg

今日の夕食です。
キャベツ炒めを作ってくれました。
キャベツを切るところから全部、ぴかぴか一人で!!
とってもとっても美味しかったです♪
2007/03/16 | 作品 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
障害者を受け入れること
昨夜は、ぴかぴかの小学校のPTA役員常任委員会がありました。
このとき、とても複雑な思いでいっぱいでした。
帰宅してからも、色々と考えることとなりました。

昨夜の委員会には、突然ゲストの方々が来られました。

その方々は、市の「精神障害者地域生活支援センター」という施設の方達でした。

この施設が、今度、小学校がある地区、それも小学校のすぐ近くにある公民館の向かい側に
引っ越してこられる、ということで、その理解を求める説明に来られたのでした。

そこで、その施設がどういう経緯で引っ越してくることになったのか、
その施設の概要と、施設を利用する方たちがどんな方か、などを、
短い制限時間の中でざっと説明されました。

その後の皆さんの反応から、私は、やはり一般の方は、
「障害者」=「危ない人」みたいなイメージがあって、
受け入れるということはなかなか難しいんだな、というのをとても実感しました。

また、利用者の方に問題はなくても、こちら側の間違った対応によって
どんなことになるかわからないから、もっときちんとした説明で、正しい知識と
対応方法などを知りたい、というので、あぁー、みんなはちゃんと
そういうことを求めているんだなということを、感じました。

ここで私は、これは是非、発達障害についても、正しい知識と対応についての
講演会を開催する必要があるんじゃないかな、と思いました。
今まで私には、そういう使命はないと思っていましたが、これって私が
働きかけなければいけないことかもしれない、というような気になってしまいました。

この施設は、先に引越しが決まってからの説明会、となったために、
皆さんの抵抗が大きい気がしました。
これはもうすでに決まったことなのか、その前にまずこうしてみるとか
できないものか、もっともっと広範囲の人たちへの説明が必要じゃないか、
などなど、とても理解されて受け入れられるまでが大変そうだと思いました。

特に、「精神障害」の説明と、「精神異常者」との違い、利用されるのは
「精神障害」の方が対象で、その中でも落ち着いて安定している方達だということ、
などの説明があったのですが、それでもなお、「でも、いつどうなるかわからない」
と、皆さんの不安は尽きませんでした。
この時PTA会長さんが言われましたし、ひいちゃんパパさん達が訴えて
活動もしておられますが、やはりマスコミの報道の仕方に問題があると思わざるを得ません。

私は、その施設は、自立して地域生活を送るために頑張っている方々が
活動したり相談したりする施設で、自立の一歩手前の方々を支援する所であって
本当に落ち着いていて、地域社会で普通に生活したい人たちなんだから、
普通に接してあげたらいいし、地域の人が、なにかあるんじゃないかと構えていたら、
支援にならない気がしました。独特の行動や表情が怖い、とか、子ども達が心配、
というその方向から見るのもそれは確かにあるとは思うんですけど…。

でも、一般家庭が引っ越すときだって、先に引越し先が決まってから、
ご近所への挨拶とか交流が始まると思うし…。
これからお互いに理解しあっていけばいいんじゃないかなぁと思ったんですけど…。

一方で私は、ぴかぴかが通常学級に行くというのは、こういうことなのかな、と思いました。
私はどうやら一般的ではないらしく、こういうことにはまったく抵抗がないので
今まで気がつきませんでしたが、通常学級のほかの保護者の方は、実はどう
考えておられるんだろう…?
幼稚園から一緒の方が多いので、だいたいぴかぴかはこんな子だとご存知の方は多いけれど
やっぱりほんとのところはなぜ?どうなの?って、知らない方はもちろん、
考えておられるのでしょうか…。特徴と対応の説明を求めておられるのでしょうか?
新年度にはクラス替えがあるし、春休みに私はこれに取り組むべきかな?

やっぱり、眼鏡をかけていれば“目が悪いんだな”って判る障害とは違って
身体ではなく、精神や発達の障害って、受け入れてもらうのって難しいのかな…。

と、とても複雑な気持ちになった夜でした。

そして、そういう思いをすぐにその場で簡潔に言えない自分の情けなさも感じました。

さて、どうしましょう。
講演会のことは、かなり真剣に考えていたりしますが、これをどこにどういう風に
働きかけたらよいものか、さっぱり分かりません。
まずは、仲間を作るべきでしょうか?

ここまで読んでくださった方、どうもありがとうございました!

もし、コメントできる方があれば、是非ご意見お聞かせください。
よろしくお願い致します。
2007/03/14 | その他 | コメント(1) | トラックバック(0) | page top↑
支援
ひいちゃんパパさんオススメの本、読みました。

ねえ、ぼくのアスペルガー症候群の話、聞いてくれる?<br />―友だちや家族のためのガイドブック ねえ、ぼくのアスペルガー症候群の話、聞いてくれる?
―友だちや家族のためのガイドブック

ジュード・ウェルトン (2006/07)
明石書店

この商品の詳細を見る
これは、アスペルガー症候群の子どもが、
「苦手なこともあるけど得意なこともいっぱい。
 ちょっとした工夫があれば、もっともっと
 楽しく学校で過ごせるよ!」
というメッセージを伝えている形の本です。

僕はこういうことが苦手だったり分からなかったりするから、
そういうときは、こういうふうに教えてほしいな、
という感じで、その特徴がとても分かりやすく語られています。

たとえば、特に集団でいるときは、先生が話の最初に
自分の名前を言われなかったら、先生の言っていることに
気がつかないかもしれません。それはわざとではありません。
「本を持ってきて、○○くん」と言われるよりも
「○○くん、本を持ってきて」と言われるほうが
分かりやすいです。


というようなこと、まさにぴかぴかの要する支援です。
ぴかぴかが交流学級に行った際には、特殊学級の担任が
ぴかぴかのそばで、こういう支援をして下さっています。

支援と言うのは、何か特別なことではなくって、
こういうちょっとした気配りのことかなぁって思います。

この本、アレンジして、この先使えそうです。
2007/03/13 | その他 | コメント(0) | トラックバック(1) | page top↑
高山恵子さん講演会
今日は、NPO法人えじそんくらぶ代表・高山恵子さんの
講演会に行ってきました。

「発達障害者の支援について学ぶ」ということでしたが、
また色々と参考になりました。

やっぱり、当事者(高山さんはご自身が発達障害を
お持ちですので)の言葉は、とても分かりやすくて、
心に響きますね。

えじそんくらぶのロゴマークのコンセプトは、
「理解と支援で個性になる」だそうです。

出会った人、環境で人は変わります。

環境によって、「障害」になったり「個性」になったりするんです。

今日の話で、なぜ、ぴかぴかには診断がつかないのか、
つけられないのかがわかりました。

環境に恵まれているので、日常生活に困ることがあまりないので
診断はつけられないのです。

逆に言えば、診断を下す基準を満たしていない人でも、
環境が悪ければ、「障害」になる、ということです。

でも、ぴかぴかは、周りの理解があって、すでに適切な
支援が受けられているから「障害」はないわけで…。

いつまでもこの幸せな環境が続くことを願います。

そして、色々と支援について教わりました。


でも、やっぱり大切なのは、自己肯定感を持たせること、ですね。

それは、全ての子ども達に必要なこと…
自尊感情が一番低いといわれる、普通が美徳みたいな
この日本ですが…
自分を大切に思う気持ち、を育てることが、
とっても重要なことだなぁと思いました。

その、「自分を大切にしようと思う気持ち」(セルフエスティーム)
を高めるために、気をつけることは…

●否定形で注意をしない
●人格を傷つけない
●誰も責めないで、これからどうすればいいかを考える
●どうやったらできるかを考えてあげる
●せっかくアンバランスがあるのだから、
  得意なことからトレーニングしていく
●ちゃんとやれば達成感の得られる課題を
●「ありがとう」と言ってもらえる体験をすること
◎他人と比べないで、本人の過去と比べる!

これって、全ての子どもたち…いえ、大人でも、ですね!…
のために、有効なことではないでしょうか。

で、一番「そうそう!それだー!」って思ったのは

★ほめられたときに素直に喜ぶこと!

 謙遜なんかしないで(自慢もしないで)
 「そう言われると、とても嬉しいです♪」って、
 素直に言えると、自分も周りも嬉しいので
 人間関係だって、もっとうまくいきますね♪

★「ありがとう」は人を幸せにする!
です♪私もいつも、なるべく「ありがとう」って
言うようにしています。子供たちにもいっぱいいっぱい言います♪

そして、「しあわせ」って言うのも好きです!

NHK教育TVの“おかあさんといっしょ”で、
「♪しあわせっていってると、ほんとにしあわせになるんだよ♪」
っていう歌があって、それがすごく好きです。
だって、本当にそうなんだもの♪

今日もいい講演会に参加できて、幸せでした♪
2007/03/10 | その他 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
車!
070309_193943.jpg


なぜにケーキと魚肉ソーセージの組み合わせ?
2007/03/09 | 作品 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
どうしよう…。
今朝、ぴかぴかが涙声で言いました。

「今日は…学校に行くの難しそう…
 (行けないかも…)」


「?なんで?」

「歯がぐらぐらするから…
 給食で硬いものが出たらどうしよう…」


ぴかぴかは、学校に行きたくないと言うことは
ほとんどないのです。
これまで、「寒くて行けそうにない」というのが
あったくらいで…

なかなか布団から出てこなくて大変だったけど、
なんとか朝ごはんを食べさせていると…

「あ、取れた…」

「よかったねー!これで安心して学校に行けるね!」

ははは。意外にあっけない結末。

070308_081037.jpg
「途中で抜けて、窒息したらどうしよう…」
って、心配してたけど、こーんなちっちゃいちっちゃい歯でしたよ^^
2007/03/08 | ぴかぴか語録 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
そりゃ、問題だわ…
「心って、内臓の問題だよね?」
2007/03/03 | 作品 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
烏賊の筋肉
「この筋肉、どういう風につながってる?」

夕食のお手伝いで、イカを切るようにお願いしたら、
こう言いました。
多分、繊維の筋みたいなのを聞きたかったんだと思います。
2007/03/02 | 作品 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。