癒しの「ぴかぴか語録」はいかがでしょうか?
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○○へ合宿に行きました。
まず、かけじくを作りました。「頑駄無」と書きました。つぎのTシャツも「頑駄無」です。
夕ごはんもありました。うなぎはほとんど食べました。
大きい作品を作ったとき、書いたのは、自分の名前でした。いいのができました。
あと、あんどんは「しじみ汁」でした。そういえばその日のごはんもしじみ汁でした。
楽しかったです。そろそろごはんかな。
まず、かけじくを作りました。「頑駄無」と書きました。つぎのTシャツも「頑駄無」です。
夕ごはんもありました。うなぎはほとんど食べました。
大きい作品を作ったとき、書いたのは、自分の名前でした。いいのができました。
あと、あんどんは「しじみ汁」でした。そういえばその日のごはんもしじみ汁でした。
楽しかったです。そろそろごはんかな。
先日、ぴかぴかの進路の相談をしに
県の教育センターに行きました。
色々お話しさせていただいたり、
お話を伺ったり…。
これからのことを一緒に考えていただきました。
中学以降どういう進路をとるのかについて考えながら
今年度のうちから、色々な養護学校の見学、
校区内の中学校の通常学級と特支学級それぞれの見学、
市の教育委員会との連絡、市教委と中学校を交えての話し合い、
医療関係施設との関わり等々、色々と動いていかなければ…。
忙しくなりそうです。
県の教育センターに行きました。
色々お話しさせていただいたり、
お話を伺ったり…。
これからのことを一緒に考えていただきました。
中学以降どういう進路をとるのかについて考えながら
今年度のうちから、色々な養護学校の見学、
校区内の中学校の通常学級と特支学級それぞれの見学、
市の教育委員会との連絡、市教委と中学校を交えての話し合い、
医療関係施設との関わり等々、色々と動いていかなければ…。
忙しくなりそうです。
社会科の学習で、ヒラメの放流体験と漁業関連施設見学に行きました。
帰ってから書いた作文です。
「ヒラメの放流」
今日、ヒラメの放流をしました。ヒラメは、10センチほどで、ザラザラしていました。放流したら、しずんでいきました。(1尾は水面にいたけど)
次に、加工場に行きました。カニのはさみのカラを、電気ノコギリで切って、食べやすくするところです。なんと、1つ食べさせてもらいました。こおっていたけど、カニの味がしました。もう1つは、あごだし(給食用)を作っているところでした。切っているところは生ぐさかったです。それから干して作っていました。その後に、水産技術センターに行きました。ウニとヒトデのあみの下はヤドカリ天国になってました。小さいのをつかんでみました。スルッと貝がらに入ってました。ヒトデは口がどこか分かりませんでした。ヒラメは見るだけにしました。手をかまれたら大ケガになるからです。帰ったときはヘトヘトでした。でも楽しかったです。
何も見ないで良く書けたなぁと思いました。
色んな事をしっかり見て聞いて感じてきたんだね。
「どう?」というので、
「よく書けてるねー。でも、話が変わるところでは行を変えて一マス空けるといいよ。」
とアドバイスしておきました^^
帰ってから書いた作文です。
「ヒラメの放流」
今日、ヒラメの放流をしました。ヒラメは、10センチほどで、ザラザラしていました。放流したら、しずんでいきました。(1尾は水面にいたけど)
次に、加工場に行きました。カニのはさみのカラを、電気ノコギリで切って、食べやすくするところです。なんと、1つ食べさせてもらいました。こおっていたけど、カニの味がしました。もう1つは、あごだし(給食用)を作っているところでした。切っているところは生ぐさかったです。それから干して作っていました。その後に、水産技術センターに行きました。ウニとヒトデのあみの下はヤドカリ天国になってました。小さいのをつかんでみました。スルッと貝がらに入ってました。ヒトデは口がどこか分かりませんでした。ヒラメは見るだけにしました。手をかまれたら大ケガになるからです。帰ったときはヘトヘトでした。でも楽しかったです。
何も見ないで良く書けたなぁと思いました。
色んな事をしっかり見て聞いて感じてきたんだね。
「どう?」というので、
「よく書けてるねー。でも、話が変わるところでは行を変えて一マス空けるといいよ。」
とアドバイスしておきました^^
ぴかぴかが、書道を頑張った!
この2年間、塾で一般のみんなと一緒に習ってきたけど、うまくいかなかった。
もともと「書く」という行為がとてもとても苦手。
それを、色んな年齢の子ども達がたくさん集まっている中で書く…これは大変だった。
私は全体の指導助手という立場から、ぴかぴかの専属サポートはできなくなった。
ずっとずっと考えながら続けさせてきたけれど、もうサポートなしでは無理だと限界を感じ、
思い切って、塾には参加せず、自宅で私が指導しながら練習、作品作りをするという通信の形にしてみた。
ついつい厳しく指導してしまい、途中でくじけて書けなくなるが、集中すれば、得意な観察力を生かして良い作品が出来る。
今回はなんと、もう一枚、あともう一枚…と、自ら納得いくまで頑張って書いていた!!
素晴らしい〜v
朝は学校に行くとき、今日はこれが要るだろうと、誰にも言われてなかったものを、自分で考え、持って行った!!
昨日は、授業のとき出来なかったリコーダーを、休憩時間に一生懸命練習して頑張って出来るようになったとか。
一般的には当たり前かも知れないけれど、ぴかぴかにしたらすごい進歩、それも大進歩!!
頑張ってるなぁ、ぴかぴか!
その調子で…まずは来月の書道の昇級試験頑張ろう!…母も負けずに昇段試験頑張るー!!
この2年間、塾で一般のみんなと一緒に習ってきたけど、うまくいかなかった。
もともと「書く」という行為がとてもとても苦手。
それを、色んな年齢の子ども達がたくさん集まっている中で書く…これは大変だった。
私は全体の指導助手という立場から、ぴかぴかの専属サポートはできなくなった。
ずっとずっと考えながら続けさせてきたけれど、もうサポートなしでは無理だと限界を感じ、
思い切って、塾には参加せず、自宅で私が指導しながら練習、作品作りをするという通信の形にしてみた。
ついつい厳しく指導してしまい、途中でくじけて書けなくなるが、集中すれば、得意な観察力を生かして良い作品が出来る。
今回はなんと、もう一枚、あともう一枚…と、自ら納得いくまで頑張って書いていた!!
素晴らしい〜v
朝は学校に行くとき、今日はこれが要るだろうと、誰にも言われてなかったものを、自分で考え、持って行った!!
昨日は、授業のとき出来なかったリコーダーを、休憩時間に一生懸命練習して頑張って出来るようになったとか。
一般的には当たり前かも知れないけれど、ぴかぴかにしたらすごい進歩、それも大進歩!!
頑張ってるなぁ、ぴかぴか!
その調子で…まずは来月の書道の昇級試験頑張ろう!…母も負けずに昇段試験頑張るー!!
ここへきて、少し難しくなってきました。
しかしそれは、こちらの意識の問題かも知れません。
問題なく見えるだけに、ついつい一般的にあれもこれもと求めてしまい、
結果苦しめてしまいます。
いつまでも特別支援はない訳だし、高学年になって、中学へ向けて、
またその先の一般社会での不安から、
周りの私達は焦りがありました。
一般的なものに慣れさせようと…。
でも、先生と相談するうち、今はやはり自分は大切な存在であるという
自分を肯定する意識を築く時期ではないか、という考えが出ました。
かなり甘えているのか、その時点ですでにいっぱいいっぱい頑張った状態なのか
なかなか判断が難しいのですけど…
やはりこちらが余裕を持って、真剣に取り組まなければならないなと思うところです。
…そんな今日この頃の状態を書き留めました。
しかしそれは、こちらの意識の問題かも知れません。
問題なく見えるだけに、ついつい一般的にあれもこれもと求めてしまい、
結果苦しめてしまいます。
いつまでも特別支援はない訳だし、高学年になって、中学へ向けて、
またその先の一般社会での不安から、
周りの私達は焦りがありました。
一般的なものに慣れさせようと…。
でも、先生と相談するうち、今はやはり自分は大切な存在であるという
自分を肯定する意識を築く時期ではないか、という考えが出ました。
かなり甘えているのか、その時点ですでにいっぱいいっぱい頑張った状態なのか
なかなか判断が難しいのですけど…
やはりこちらが余裕を持って、真剣に取り組まなければならないなと思うところです。
…そんな今日この頃の状態を書き留めました。
さいきんもう別館に書くほどのこともなくなってきたなぁ。
またもう少ししたら必要になるのかな…?
どうしましょ。
またもう少ししたら必要になるのかな…?
どうしましょ。
ぴかぴかの昨日の宿題…計算スキル1ページ。
開くなり「できそうにない」と泣きが入り…。
見ると1ページに50くらいの問題がずらりと並べて書いてありました。
そのままでは泣くか寝るかで終わらないまま次の日がきてしまうので、メモ帳に1ページ2問ずつ書いて渡しました。
同じ問題同じ量ですが、あっという間に終了。
ぴかぴかの「できない」は“問題がわからない”のではなく、一度にたくさん見えすぎるからゴールが見えなくて不安で「できない」とまず思ってしまって固まったまま動けないということだと思います。
これがぴかぴかへの支援。
一般的に同じようにはできなくても、やり方を変えたり工夫したりすれば難無く理解したり出来たり。
ほんのちょっとしたこと。
特別支援だけど特別ではなく誰もがちょっと考えればできること。
でも一般社会はそんな甘くないから、これから一般的な生活をしていくなら、問題を解くことよりも、一度にたくさん見えても頑張る訓練を重ねるほうが必要かなぁ…。
それをさせる方が、周りにとっては支援より何倍も大変なんだけど。
ぴかぴかの宿題は、本当のところ一体どっちだったんだろうなぁ…。
開くなり「できそうにない」と泣きが入り…。
見ると1ページに50くらいの問題がずらりと並べて書いてありました。
そのままでは泣くか寝るかで終わらないまま次の日がきてしまうので、メモ帳に1ページ2問ずつ書いて渡しました。
同じ問題同じ量ですが、あっという間に終了。
ぴかぴかの「できない」は“問題がわからない”のではなく、一度にたくさん見えすぎるからゴールが見えなくて不安で「できない」とまず思ってしまって固まったまま動けないということだと思います。
これがぴかぴかへの支援。
一般的に同じようにはできなくても、やり方を変えたり工夫したりすれば難無く理解したり出来たり。
ほんのちょっとしたこと。
特別支援だけど特別ではなく誰もがちょっと考えればできること。
でも一般社会はそんな甘くないから、これから一般的な生活をしていくなら、問題を解くことよりも、一度にたくさん見えても頑張る訓練を重ねるほうが必要かなぁ…。
それをさせる方が、周りにとっては支援より何倍も大変なんだけど。
ぴかぴかの宿題は、本当のところ一体どっちだったんだろうなぁ…。
ひいおばあちゃんちの畑に行く途中、
ぴかぴかがつぶやいてました…
「ガードレールって、何メートルかな?」
…「知るかっ!何でそこが気になるだぁ!」
お父さんが呆れてツッコんでました。
それでも気にせず
「25メートルくらいかな???」
…まだ考えてました~~;
ぴかぴかがつぶやいてました…
「ガードレールって、何メートルかな?」
…「知るかっ!何でそこが気になるだぁ!」
お父さんが呆れてツッコんでました。
それでも気にせず
「25メートルくらいかな???」
…まだ考えてました~~;
NHK大河ドラマ「篤姫」の
オープニングの映像を観て…
「あ、蝶を追い掛けてるね。
この時から昆虫は人気なのかな。」
オープニングの映像を観て…
「あ、蝶を追い掛けてるね。
この時から昆虫は人気なのかな。」
「トトロに出てくる風の音がする!」
「雲が追いかけっこしているよ」
「波がレースを開催しているよ」
「蟻の生きがいってなんだろう?…仕事かな?」
「雲が追いかけっこしているよ」
「波がレースを開催しているよ」
「蟻の生きがいってなんだろう?…仕事かな?」
「木のまわり」

「ロボットで工場」

ふーむ。
このところ、やっぱりぴかぴかは
サポートなしではやっていけないんだなぁ
って改めて実感する機会が多く…
ま、少しずつ試行錯誤しながら進むしかないね。
頑張りましょう。

「ロボットで工場」

ふーむ。
このところ、やっぱりぴかぴかは
サポートなしではやっていけないんだなぁ
って改めて実感する機会が多く…
ま、少しずつ試行錯誤しながら進むしかないね。
頑張りましょう。
今年度の運動会が終わりました。
運動会は、先生はなかなかサポートに回れない上
普段とは違う大きな大きな集団の行事。
1年生はきっと大変だったことと思います。
ぴかぴかも1年生の時には大変だったものねー
でも、毎年経験を重ねるごとに、
落ち着いて、最後まで頑張れるようになってきました。
今年度は、校舎建て替えの関係で、例年より早めで
暑さとの戦いもなく、頑張れました。
だけどやっぱり、周りが意識できない上に
砂遊びに集中してしまうため、流れに乗って移動したりすることが
なかなかできませんでした。
競技前の集合場所にいず、探してみたら、まだ応援席に座ったまま
遊んでいたり、集合場所にいたはずなのにいなくなり、探してみたら
校門の辺りにいて、先生が「どうしたの?」って聞いたら
「とんぼがいたから…」。
組の応援用の替え歌が苦手で、その間はしゃがんでしまう、とか、
まぁ色々ありましたが…
交流学級の担任の先生やお友達の声掛けに随分助けられていました。
そして最後まで逃げ出さず頑張れました。
今年も皆様に感謝感謝の運動会でした。
周りを意識することは、たぶん、一生の課題だと思うので
これからも毎日の生活の中で、ぼちぼちと…。です。
運動会は、先生はなかなかサポートに回れない上
普段とは違う大きな大きな集団の行事。
1年生はきっと大変だったことと思います。
ぴかぴかも1年生の時には大変だったものねー

でも、毎年経験を重ねるごとに、
落ち着いて、最後まで頑張れるようになってきました。
今年度は、校舎建て替えの関係で、例年より早めで
暑さとの戦いもなく、頑張れました。
だけどやっぱり、周りが意識できない上に
砂遊びに集中してしまうため、流れに乗って移動したりすることが
なかなかできませんでした。
競技前の集合場所にいず、探してみたら、まだ応援席に座ったまま
遊んでいたり、集合場所にいたはずなのにいなくなり、探してみたら
校門の辺りにいて、先生が「どうしたの?」って聞いたら
「とんぼがいたから…」。
組の応援用の替え歌が苦手で、その間はしゃがんでしまう、とか、
まぁ色々ありましたが…
交流学級の担任の先生やお友達の声掛けに随分助けられていました。
そして最後まで逃げ出さず頑張れました。
今年も皆様に感謝感謝の運動会でした。
周りを意識することは、たぶん、一生の課題だと思うので
これからも毎日の生活の中で、ぼちぼちと…。です。
「ねぇ、お母さん、“情けない”ってどういうこと?
“情け”ってなに?」
…うーん…
ぴかぴかの質問の回答に悩んでるうちに
またぴかぴかは…
「なんで僕のおならって面白い音が出るんだろう?」
…知らんわ~~;…
なんて思ってるうちに、今度は
「一石二鳥ってあるでしょ?
アメリカには“二つのスイカは片手で持てない”
っていうのがあるよ。」
…小さいスイカなら乗るよね^^
「それ、食べられる?」
…奈良には小さいスイカの奈良漬があったなぁ…
なんて思い出にふけってる間に
「空海っていうお坊さんはね、
唐に行くまで3カ月も漂流してたんだって。嵐にあって…」
…とう?
「唐っていうのは昔の中国なんだけど…」
…なるほど…
「キムチってね……」
…と、何の脈絡もなく延々続く、ぴかぴかの話でした。
“情け”ってなに?」
…うーん…
ぴかぴかの質問の回答に悩んでるうちに
またぴかぴかは…
「なんで僕のおならって面白い音が出るんだろう?」
…知らんわ~~;…
なんて思ってるうちに、今度は
「一石二鳥ってあるでしょ?
アメリカには“二つのスイカは片手で持てない”
っていうのがあるよ。」
…小さいスイカなら乗るよね^^
「それ、食べられる?」
…奈良には小さいスイカの奈良漬があったなぁ…
なんて思い出にふけってる間に
「空海っていうお坊さんはね、
唐に行くまで3カ月も漂流してたんだって。嵐にあって…」
…とう?
「唐っていうのは昔の中国なんだけど…」
…なるほど…
「キムチってね……」
…と、何の脈絡もなく延々続く、ぴかぴかの話でした。
「ぼく、縄文時代に生まれなくて良かった!」
…うん?なんで?
「縄文時代の成人式は、歯をナイフ状に削るんだって。
…痛い
」
…はは…^^
…うん?なんで?
「縄文時代の成人式は、歯をナイフ状に削るんだって。
…痛い
」 …はは…^^
「ねぇ、カラスって、渡り鳥?」
…違うんじゃない?年中そこらへんにいるし…
「じゃぁ“旅がらす”ってどういうこと? 旅する硝子?」
…う、う〜ん…。
…違うんじゃない?年中そこらへんにいるし…
「じゃぁ“旅がらす”ってどういうこと? 旅する硝子?」
…う、う〜ん…。
今年度の修了式でした。
担任の先生との今年度最後の懇談で、
この一年を振り返り、また来年度の計画を話し合いました。
この一年、ぴかぴか、とても頑張ったんだなぁ。
皆様のおかげと、本人のがんばりで、
たくさんたくさん成長していました。
素晴らしい!
来年度は、ぴかぴかの学級に数人の新一年生が仲間入りするようですv
必然的に一人で行動したり、しっかりしなくちゃいけなくなります。
うふふ。またうんと成長することでしょう。
来年度もまた一緒に頑張ろうね。
担任の先生との今年度最後の懇談で、
この一年を振り返り、また来年度の計画を話し合いました。
この一年、ぴかぴか、とても頑張ったんだなぁ。
皆様のおかげと、本人のがんばりで、
たくさんたくさん成長していました。
素晴らしい!
来年度は、ぴかぴかの学級に数人の新一年生が仲間入りするようですv
必然的に一人で行動したり、しっかりしなくちゃいけなくなります。
うふふ。またうんと成長することでしょう。
来年度もまた一緒に頑張ろうね。
毎年この時期、近くの大学の教育学部
障害児教育・特別支援教育研究室企画の
「たんぽぽ祭り」があり、ぴかぴかは昨年度から
参加させていただいています。
今年は今日で、ぴかぴかもまた参加させていただきました。
子供だけを預けるので、どんな様子だったかは
わからないけど、とても楽しかったようです。
発達障害児の会で何度かボランティアで
お世話になったお姉さんたち、その他
同じ職場で働いているバイト君もいたので
なんだかとても安心でした。
ぴかぴかは、去年の楽しかったことを覚えていて、
今年は案内が来たときから楽しみにしていました。
スタッフしていたAちゃんが気にかけてくれてたようで
「すごく楽しそうでしたよー」って報告してくれました。
去年担当だったお姉さんから、数日後に
お手紙と写真が届けられてまた感激でした。
今年もまた写真を撮られたそうなので、
楽しみです♪
この「たんぽぽ祭り」でいつも感心するのは、
学生さん達が、送り迎えの保護者のために
メインの道から外れる曲がり角から会場まで、
要所要所で手作りの看板を持って立っていてくれて、
通りすぎる時には礼をして
手を振ってくれたりすることです。
そんな温かい「たんぽぽ祭り」、
今年もお世話になり、ありがとうございましたv
障害児教育・特別支援教育研究室企画の
「たんぽぽ祭り」があり、ぴかぴかは昨年度から
参加させていただいています。
今年は今日で、ぴかぴかもまた参加させていただきました。
子供だけを預けるので、どんな様子だったかは
わからないけど、とても楽しかったようです。
発達障害児の会で何度かボランティアで
お世話になったお姉さんたち、その他
同じ職場で働いているバイト君もいたので
なんだかとても安心でした。
ぴかぴかは、去年の楽しかったことを覚えていて、
今年は案内が来たときから楽しみにしていました。
スタッフしていたAちゃんが気にかけてくれてたようで
「すごく楽しそうでしたよー」って報告してくれました。
去年担当だったお姉さんから、数日後に
お手紙と写真が届けられてまた感激でした。
今年もまた写真を撮られたそうなので、
楽しみです♪
この「たんぽぽ祭り」でいつも感心するのは、
学生さん達が、送り迎えの保護者のために
メインの道から外れる曲がり角から会場まで、
要所要所で手作りの看板を持って立っていてくれて、
通りすぎる時には礼をして
手を振ってくれたりすることです。
そんな温かい「たんぽぽ祭り」、
今年もお世話になり、ありがとうございましたv
























